【4/15最新】相模湾メジナ好型交じる春の沖五目|真鶴沖でイサキと共にポツポツ
2026年4月、相模湾の沖五目船で良型メジナが交じり始めています。真鶴沖〜三ツ石沖のコマセマダイ五目でイサキとともにポツポツ。春の水温上昇で今後の本格化に期待です。
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相模湾のイサキ釣りが4月中旬に入り開幕ムード。4月12日は佐島海楽園で17〜32cmを10〜23匹など、数の立ち上がりが確認できました。最新釣果データと攻略のキモ、おすすめタックルをまとめてご紹介します。
東京湾LTアジは船釣り入門に最適。仕掛け・タックル・誘い方まで、初心者が爆釣するためのやり方を完全ガイドします。
千葉外房・勝浦のアジングが春の浅場回遊で好調。4/14最新データで最大20cm・計25匹を確認。夕マヅメのジグ単パターンと推奨タックルを解説します。
4/13〜14の久比里・久里浜沖アジ最新釣果。巳之助丸トップ78匹、みのすけ丸61匹、サイズは22〜40cmと大型交じり。水深30〜65mで数釣りモード継続中の詳細データとおすすめタックルを解説します。
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4月4日大潮の東京湾タイラバ乗合で5名全員キャッチ、最大1.9kgを含むマダイ10枚の実釣果。乗っ込みピークの最新データと春マダイ攻略タックル7点を詳しく紹介します。
外房勝浦のヤリイカは水深120-140mで良型主体の乗りを確認。シーズン入り始めの最新釣果と、真潮0.5N対応のブランコ仕掛け攻略タックルを解説します。
久里浜沖のアジが24〜30cm主体・最大41cmで15〜41尾と好調スタート。水深110〜140m深場での下潮狙いが鍵。推奨タックルと釣り方を最新データでお届けします。
東京湾LTアジの最新釣果と春の攻略法をまとめました。4月12日の金沢八景沖では18〜27cmが46〜83匹と本番直前の数字に。浅場回遊を取りこぼさない仕掛けとタックル選びを解説します。